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  <title>おすすめアニメ感動30秒レビュー！</title>
  <link>https://osusume.anime-japan.net/</link>
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  <description>おすすめのアニメを簡潔にレビューするブログです。
「どんなアニメが面白いんだろう？」と、おすすめのアニメを探している人に役に立つブログです。
参考にしてくださいね！</description>
  <lastBuildDate>Sat, 06 Apr 2013 10:51:30 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>みかん絵日記感動の名場面</title>
    <description>
    <![CDATA[みかん絵日記感動の名場面を紹介します。<br />
<br />
みかんは本当は、喋ることのできるねこなんです。<br />
<br />
ねこ同士でいるときに喋ったりすることはあります。<br />
<br />
でもご主人様の前では、ちゃんと普通の喋らないねこをしているというのが凄いと感じました。<br />
<br />
そして、ちゃんとおりこうに女の子の帰りを待つんですから。<br />
<br />
犬なら主人の帰りを待つというのはわかります。<br />
<br />
このアニメの主人公は、ねこなんです。<br />
<br />
ねこといえば、気まぐれで待つことはしない生き物だと私は思うんです。<br />
<br />
アニメとはいえ、それをくつがえす内容なのが一番感動できるんです。<br />
<br />
私は、ねこらしい面のみかんも好きですけど、ねこらしくない面のみかんも好きなんです。<br />
<br />
そして、おしゃべりをしているときのみかんもかわいらしいんです。<br />
<br />
だから、どこの場面がいいとかいうのは難しいんです。<br />
<br />
みかん絵日記は、感動というよりは面白いアニメだということはいうことはできます。]]>
    </description>
    <category>動物が主人公のアニメ</category>
    <link>https://osusume.anime-japan.net/%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%8C%E4%B8%BB%E4%BA%BA%E5%85%AC%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%81%BF%E3%81%8B%E3%82%93%E7%B5%B5%E6%97%A5%E8%A8%98%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%81%AE%E5%90%8D%E5%A0%B4%E9%9D%A2</link>
    <pubDate>Sat, 06 Apr 2013 10:51:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>おすすめアニメ「アリス探偵局」の30秒レビュー</title>
    <description>
    <![CDATA[私がおすすめするアニメは、「アリス探偵局」です。<br />
<br />
アリス探偵局のアニメを３０秒でレビューしちゃいます。<br />
<br />
最初は、主なキャラクターを紹介します。<br />
<br />
イナバは、このアニメの主人公の男の子です。<br />
<br />
小学１年生で、うさぎなのです。<br />
<br />
学校名は、ふしぎの小学校といいます。<br />
<br />
イナバは、探偵事務所を開いていていて探偵をしている江戸川　写六の助手をしています。<br />
<br />
なぜかよく災難にあっていますが、探偵としての素質はあまりないです。<br />
<br />
探偵としての素質はないのですが、探偵としての写六に憧れを強く抱いており、将来の夢は写六のような優秀な探偵になることです。<br />
<br />
イナバの性格は、礼儀正しくてアリスに対してもきちんと敬語で話をしています。<br />
<br />
助手の仕事としては、事件簿ノートに記録をすることです。<br />
<br />
内容は、写六の今まで解決してきた事件の業績だったり、事件の感想などを記録しています。<br />
<br />
イナバは、好きな人がいるのですがまだ片思いです。<br />
<br />
その相手は、竹取　ヒカリです。<br />
<br />
小学１年生なのに、１軒家で１人暮らしをしていて、イナバの家庭環境は謎です。<br />
<br />
算数は苦手で、可愛い男の子です。<br />
<br />
イナバの名前の由来は、日本の神話に登場する「因幡の白兎」で、かっこうは「不思議の国のアリス」に登場してくる白うさぎで、懐中時計をもっています。<br />
<br />
アリスは、このアニメのヒロインちゃんです。<br />
<br />
イナバとは同じ小学校に通っていて、学年は小学５年生の女の子です。<br />
<br />
普段は花屋でお手伝いをする、看板娘です。<br />
<br />
花屋の上の階に江戸川　写六探偵事務所があります。<br />
<br />
アリスは、写六探偵事務所を勝手に「アリス探偵局」と変えてしまい、よくアリス探偵局の事務所に遊びに来ています。<br />
<br />
学校での成績はあまりよくないのですが、探偵としては優れた素質をもっていて、アリスの言動が事件解決へのカギになることが良くあります。<br />
<br />
花屋でお手伝いをしているだけあって、お花に関連する知識は豊富にあります。<br />
<br />
イナバのことを弟のように思っていて、彼のことをからかったり・恋に関しての手ほどきをするようなおませちゃんでもあります。<br />
<br />
アリスの名前の由来は、「不思議の国のアリス」でモデルも同じ作品からです。<br />
<br />
アリスのママは、その名の通りアリスのお母さんです。<br />
<br />
アリスのママが花屋を経営していますが、その姿は不明でこのアニメに登場するのは声のみです。<br />
<br />
アリスのママは、美人さんらしくこのアニメの中では姿を現しませんが、イナバや写六の態度からうかがえます。<br />
<br />
ママだけあって、やっぱり料理は凄く上手です。<br />
<br />
お花屋のモットーとしては、「迅速・正確・美しく」です。<br />
<br />
江戸川　写六は、江戸川　写六探偵事務を経営する名探偵の男性です。<br />
<br />
ふしぎ村で探偵事務所を開いていますが、アリスに「アリス探偵局」と勝手に名前を変えられてしまっています。<br />
<br />
写六は、ろくちゃんと呼ばれています。<br />
<br />
今現在は探偵業で落ち着いていますが、昔は探偵業をする傍らで屋台を引きながら世界各地を冒険していました。<br />
<br />
見た目は、カバっぽくて大きな眉毛をはやしています。<br />
<br />
事件などいろいろなトラブル等が発生したとき、写六は電話で話を聞いただけで事件の真相を突き止めることができるほどの凄腕探偵です。<br />
<br />
いろいろなダジャレを言ったり、よくわからない格好をして現れることもあります。<br />
<br />
写六は、寝ていることが多いのですが、アリスのママに声をかけられればすぐに目を覚まします。<br />
<br />
納豆が大好きです。<br />
<br />
写六の名前の由来は、江戸川　乱歩とシャーロック・ホームズからです。<br />
<br />
まだまだたくさんのキャラクターが登場しますが、長くなりそうなのでこのぐらいにします。<br />
<br />
次は、ストーリーを簡単に紹介します。<br />
<br />
このふしぎ村には、童話に登場する人や動物たちが暮らしています。<br />
<br />
花屋の１人娘兼看板娘のアリスと、この花屋に居候をしている名探偵の写六と、写六の助手をしているイナバがこのアニメの中心キャラクターです。<br />
<br />
アリス・写六・イナバが中心でストーリーが展開されていき、３人がいろいろな事件を解決していきます。<br />
<br />
事件といってもほとんど軽いものばかりのちょっとした事件です。<br />
<br />
窃盗や傷害事件といったもので、犯人が見つかったとしてもほとんどの場合、簡単な注意ぐらいですまされてしまいます。<br />
<br />
その犯人たちは、一度も刑務所に入ったり罰を受けたりといったことはなく、事件解決後も何事もなかったかのように普通に生活をしています。]]>
    </description>
    <category>推理ギャクアニメ</category>
    <link>https://osusume.anime-japan.net/%E6%8E%A8%E7%90%86%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B9%E6%8E%A2%E5%81%B5%E5%B1%80%E3%80%8D%E3%81%AE30%E7%A7%92%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Wed, 03 Apr 2013 10:27:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">osusume.anime-japan.net://entry/26</guid>
  </item>
    <item>
    <title>おすすめアニメ「アリスSOS」の３０秒レビュー</title>
    <description>
    <![CDATA[私がおすすめするアニメは、「アリスＳＯＳ」です。<br />
<br />
アリスＳＯＳの作品を３０秒でレビューします。<br />
<br />
この作品に登場する主なキャラクターを最初に紹介します。<br />
<br />
嵯峨野　タカシ（さがの　たかし）は、このアニメの主人公の男の子です。<br />
<br />
タカシは、読書家の中学生。<br />
<br />
タカシの部屋はほとんど天井まで届いてしまいそうな本棚と、部屋を埋め尽くしそうなほどの大量の本があります。<br />
<br />
ある時古本屋に行ったタカシは、ワゴンセールでワゴンの中に入っていた一冊の本を購入します。<br />
<br />
その本のタイトルは、『神様つき』です。<br />
<br />
神様つきを購入したタカシは、何者かわからないものにアリスがさらわれてしまいます。<br />
<br />
最初は何者かわからなかったのですが、のちに悪魔の親分だということが判明します。<br />
<br />
神様のつきの神様・Ｍ１にアリスを救ってほしいと依頼をされ、タカシは異次元の世界へと旅立ちます。<br />
<br />
いろいろな本から得た知識や、中学生ということもあり体力はかなりありますが、それ以上に凄いのはだれにも負けない勇気と度胸の持ち主です。<br />
<br />
和美　トシオ（かずみ　としお）もタカシと同じく、中学生の男の子です。<br />
<br />
そして、トシオとタカシは仲のいい親友でもあります。<br />
<br />
タカシは、数学が得意ではないためトシオも一緒に異次元の世界に行くことこになります。<br />
<br />
なぜ数学が必要なのか？異次元の世界に行くためには、数学の問題を解かないと進めないためです。<br />
<br />
知識の点ではタカシのほうが上なので、そういうところではトシオは役に立つことはありませんでした。<br />
<br />
トシオは、女の子が大好きで女の子のためだったらなんでも頑張る、根っからのプレイボーイです。<br />
<br />
杉田　ひろみは、タカシと同じく中学生の女の子です。<br />
<br />
タカシとは、幼稚園のころからの幼馴染で彼の家の隣に住んでいます。<br />
<br />
どこでかぎつけたかは謎ですが、タカシとトシオが面白そうなことに巻き込まれている。<br />
<br />
という情報を知り、ひろみは面白そうなことに興味をもち一緒に異次元の世界についていきます。<br />
<br />
ひろみは、よくタカシに「がさつ」と評価をされるほどの好奇心旺盛な性格をしています。<br />
<br />
タカシは、よく無茶をすることがあるためひろみは心配をする優しい女性的な部分もあったりします。<br />
<br />
ひろみの口癖は、「何が何でもアリスのためよ！」と男勝りな部分もあり、彼女が可愛いということはあまり気づかれにくいようですが、トシオ曰く「よく見ると可愛い」らしいのです。<br />
<br />
芦川　ゆかり（あしかわ　ゆかり）は、タカシと同じく中学生の女の子です。<br />
<br />
ゆかりは、本来なら異次元の世界に来ないはずだったのですが、トシオに声をかけられて強引に連れてこられてしまった黒髪の女の子です。<br />
<br />
ゆかりは、お嬢様が似合う立ち居振る舞いや言葉遣いをするおしとやかな女の子です。<br />
<br />
Ｍ１は、タカシやトシオやひろみには乱暴な扱いをします。<br />
<br />
なぜかゆかりにだけは、親切で丁寧な扱いをします。<br />
<br />
普段はお嬢様のような言葉遣いをしているのですが、気分が高揚してしまうと暴言を吐いてしまうこともあります。<br />
<br />
タカシ・トシオ・ひろみ・ゆかりの４人の中では、ゆかりが一番賢いため、敵が出してくる問題に正解する確率が高い。<br />
<br />
トシオはゆかりのことが好きで思いを寄せていて、ゆかりもトシオに脈ありなような部分もたまに描かれています。<br />
<br />
Ｍ１は、タカシが古本屋で購入した『神様のつき』の付録。<br />
<br />
付録としてついてきた数学の神様です。<br />
<br />
Ｍ１は、アリスが何者かわからない者にさらわれたことを、タカシに告げるために来ました。<br />
<br />
異次元の世界の旅で、タカシたちがピンチになった時１つの国の冒険で最大３回まで魔法で助けてくれますが、失敗してしまうこともあります。<br />
<br />
神様といえば普通イメージ的に、頭に天使のわっかがあるのですが、Ｍ１は違います。<br />
<br />
Ｍ１も神様ですが、イメージとは違い手にしている杖の先端になぜか蛍光灯のわっかをつけています。<br />
<br />
異次元の世界にタカシたちを送り込むのですが、異次元の世界へ送り込む前に必ずクイズを出します。<br />
<br />
そのクイズに正解できなければ、次の異次元の世界へ行けないため、アリスを助け出すことができなくなってしまいます。<br />
<br />
Ｍ１は、ラーメンが大好きでアニメの後半のほうでそれを敵に利用されてしまうことがあります。<br />
<br />
なめくじネコは、顔はネコ・体はなめくじという変わった生物で、空中に浮くことができます。<br />
<br />
口癖は、いつも言葉の語尾に「なわけ」をつけて話をします。<br />
<br />
なめくじネコは、異次元の世界の案内役をＭ１に任されています。<br />
<br />
なめくじネコと呼ばれていますが、ちゃんとした正式な名前がありその正式な名前は、「役に立つなめくじネコ」です。<br />
<br />
物知りらしいのですが、その場で必要で肝心なことはほとんど知らず、ほとんど役立たずです。<br />
<br />
なぜ役立たずかといいますと、なんらかでピンチになってしまうと逃げだしてしまうからです。<br />
<br />
西村は、オネェっぽい男性です。<br />
<br />
女言葉を使い、いろんな場所でいろいろな変装をしています。<br />
<br />
西村は、タカシがお気に入りで惚れてしまっているようです。<br />
<br />
仕事は不明なため、何をしている人か謎です。<br />
<br />
西村はピンチの時にいろいろアドバイスをしてくれ、それでピンチを回避できることもありますが、その逆もあります。<br />
<br />
西村は、実際タカシたちの味方なのか敵なのかも謎です。<br />
<br />
グッチ先生は、コンピュータ人間で自称人間の千倍の知能を持っているらしいです。<br />
<br />
性格は、自分に自信を持てないため愚痴ばかりをいう暗い感じです。<br />
<br />
グッチ先生は、Ｍ１やなめくじネコが忙しくて来れないときなどにピンチヒッターとして呼ばれます。<br />
<br />
基本的に足手まといになってしまいます。<br />
<br />
翔野　鋭一郎（しょうや　えいいちろう）は、タカシたちと同じ中学生の男の子です。<br />
<br />
転校生の男の子で、タカシたちと同じクラスになりますがいろいろと謎めいています。<br />
<br />
鋭一郎は、転校してきたばかりなのにタカシと仲良しになります。<br />
<br />
学校ではタカシと普通の友達をしていますが、なぜか異次元の世界に現れます。<br />
<br />
異次元の世界では、タカシたちの邪魔ばかりをしてくるため、タカシたちを混乱させてしまいます。<br />
<br />
鋭一郎は、小学生の時は勉強ばかりのがり勉君で、運動などしないために太っていました。<br />
<br />
そのため、小学生の時は友達は１人もいませんでした。<br />
<br />
悪魔の親分に目をつけられ、鋭一郎は悪魔の親分にとり憑かれてしまったため、毎回毎回アリスをさらっていました。<br />
<br />
アリスは、「不思議の国のアリス」の童話の中の主人公の女の子です。<br />
<br />
アリスはなぜか毎回毎回何者かわからない者にさらされてしまい、いろんな国を転々としてしまいます。<br />
<br />
タカシ・トシオ・ひろみ・ゆかりの４人が、助けに来てくれるのをひたすら健気に待ち続けます。<br />
<br />
さらわれることが主ですが、時にはアリス自身が絵本から出てきて異次元の国に旅立ってしまうというおてんば娘でもあります。<br />
<br />
アリスの容姿は、タカシが持っているフランス語の「不思議の国のアリス」の絵本の表紙に描かれているアリスに似ています。<br />
<br />
アリスの台詞はほとんどないといってもいいほど少ないですが、唯一ある台詞としてはタカシたちに助けられた時に『ありがとうございました。』<br />
<br />
ぐらいで、あまりしゃべらない女の子です。<br />
<br />
悪魔の親分の本当の名前は、「アクマー・ノ・オヤビーン」といいます。<br />
<br />
鋭一郎の弱さにつけこみ、とり憑きアリスをさらっていたのが悪魔の親分なのです。<br />
<br />
悪魔の親分の姿は、子供の悪魔で道化師（ピエロ）を意識しています。<br />
<br />
なぜアリスをさらうのか？不思議の国のアリスの絵本の中で、悪魔の親分は悪者になっているため彼は拗ねてしまっているようで、ただ単にいたずらをしているだけなのです。<br />
<br />
アリスをさらう理由は、本当はアリスと友達になりたかったからです。<br />
<br />
次は、ストーリーを簡単に紹介します。<br />
<br />
読書家の主人公であるタカシは、「不思議の国のアリス」という童話が大好きで大ファンの男の子。<br />
<br />
謎の人物にアリスがさらわれ、タカシたちはアリスを救うために異次元の世界に冒険に出かけることになりました。<br />
<br />
アリスを助けに行くため、クイズに答えたり敵と戦ったりもします。<br />
<br />
そして、いろんなピンチを味方のアドバイスにより回避しながら、アリスを無事に助けることができます。]]>
    </description>
    <category>冒険系のアニメ</category>
    <link>https://osusume.anime-japan.net/%E5%86%92%E9%99%BA%E7%B3%BB%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B9sos%E3%80%8D%E3%81%AE%EF%BC%93%EF%BC%90%E7%A7%92%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Tue, 02 Apr 2013 18:34:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>明日のナージャOP（オープニング）テーマ曲</title>
    <description>
    <![CDATA[明日のナージャOP（オープニング）テーマ曲を紹介します。<br />
<br />
オープニングテーマ曲は、「ナージャ!!」です。<br />
<br />
この曲は、明日のナージャのアニメのために作られました。<br />
<br />
作詞は、芽原　万起という人でナージャの可愛らしい見た目やイメージから詩を作ったようです。<br />
<br />
作曲も作詞と同一人物ですが、編曲は、大谷　幸という人です。<br />
<br />
歌は、歌手の本田　美奈子です。<br />
<br />
この歌じたいに合う歌声がとても印象的で、アニメにピッタリな感じでした。<br />
<br />
『みんな笑顔で会えたら　争いも　きっとなくなる<br />
<br />
　こんなにも楽しくなる　世界は広いけどひとつね<br />
<br />
　旅の終わりは見えない　神様がたぶん知ってる<br />
<br />
　いつかまた出会える人達に　手をふりながら』<br />
<br />
↑は、私のお気に入りで、素敵だと感じたのでナージャ!!の歌詞から抜粋し掲載しました。<br />
<br />
笑顔で出会えたら、争いがなくなるという部分が一番好きで、本当にそういう世界がくるのを願います。<br />
<br />
明日のナージャOP（オープニング）動画↓<br />
<iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/bUWDgY4fMCU?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>]]>
    </description>
    <category>探し人を求め旅をするアニメ</category>
    <link>https://osusume.anime-japan.net/%E6%8E%A2%E3%81%97%E4%BA%BA%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E6%97%85%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3op%EF%BC%88%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%89%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E%E6%9B%B2</link>
    <pubDate>Sat, 30 Mar 2013 00:00:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">osusume.anime-japan.net://entry/24</guid>
  </item>
    <item>
    <title>おすすめアニメ「明日のナージャ」の30秒レビュー</title>
    <description>
    <![CDATA[私のおすすめのアニメは、「明日のナージャ」です。<br />
<br />
「明日のナージャ」の作品を３０秒でレビューします。<br />
<br />
まずは、キャラクターを紹介します。<br />
<br />
ナージャは、ダンデライオン一座に属しています。<br />
<br />
ナージャ・アップルフィールドは、このアニメの主人公の女の子です。<br />
<br />
アップルフィールド孤児院で育ちました。<br />
<br />
ナージャの特徴は、プラチナブロンドの髪と青くてきれいな瞳です。<br />
<br />
年齢は、１２歳で生まれた国は、フランスですが育った国はイギリスです。<br />
<br />
ナージャのお母さんは、コレットという名前でオーストラリア人です。<br />
<br />
ナージャのお父さんは、レイモンという名前でフランス人です。<br />
<br />
なぜダンデライオン一座にいるかといいますと、ナージャの特技である歌と天性のダンスの凄い才能をかわれダンデライオン一座の踊り子となります。<br />
<br />
ナージャは、母親の顔知らずに育ってきました。<br />
<br />
なぜ母親の顔を知らないか？それは、ナージャが赤ちゃんの時に生き別れてしまったからです。<br />
<br />
母親の縁の品であり形見として、ブローチとドレスと日記帳をもち一座とともに旅を続けます。<br />
<br />
ナージャの性格は、天真爛漫・行動的・人を疑わない純粋な心をもっています。<br />
<br />
そんなナージャは、旅の途中や旅先などで出会う男性を惹きつけてしまいます。<br />
<br />
ナージャたちは旅の途中に、ヘルマン一味という悪い一味に出会ってしまいます。<br />
<br />
その中には、ナージャの親友であるローズマリーが登場します。<br />
<br />
ローズマリーは、ナージャを裏切り大事なブローチを奪ってしまうのです。<br />
<br />
その大事なブローチを取り返そうと、怪盗黒バラやたくさんの人々が協力してくれます。<br />
<br />
無事にブローチはナージャの元に戻ってきます。<br />
<br />
アニメのストーリーの最後のほうでは、ナージャは今までたくさんの困難を乗り越えてきました。<br />
<br />
そして、ある高貴な人の孫娘だということが証明されます。<br />
<br />
プレミンジャー公爵という人の孫娘だったので、正式名ナージャ・プレミンジャーと呼ばれるようになります。<br />
<br />
ナージャのおじいさんである、プレミンジャー公爵は孫娘に母親に会わせないよう妨害をするのです。<br />
<br />
ですがナージャは、その妨害を退け、ずっと願い続けていた母親と再会をすることになります。<br />
<br />
ナージャは、母親に甘えることをせず今までと同じように自立していくことを決め、プレミンジャー家に残ることを断ります。<br />
<br />
そして、今までと同じようにダンデライオン一座に戻り旅を続けます。<br />
<br />
ゲオルグ・ハスキルは、ダンデライオン一座の団長です。<br />
<br />
ドイツ生まれのドイツ人の大男です。<br />
<br />
そして、この一座の大事な大黒柱で、からくりやメカなどにも強いためダンデライオン一座のからくり自動車は、ゲオルグの作品です。<br />
<br />
シルヴィー・アルテは、ダンデライオン一座の女性です。<br />
<br />
美しい歌声と美貌をもっている、歌姫です。<br />
<br />
<br />
フランス生まれのフランス人で、ナージャにとっては姉のような存在です。<br />
<br />
シルヴィーは、吟遊詩人をしているラファエルという名前の人に思いを寄せています。<br />
<br />
アーベル・ガイガーは、ダンデライオン一座のピエロです。<br />
<br />
ドイツ生まれのドイツ人で、初老の男性でダンデライオン一座に入団する前は医者をしていたため言語に詳しいので、ナージャの母親が書いた日記を翻訳したりしていました。<br />
<br />
ナージャの母親探しをアーベルは、知識の面でサポートをしました。<br />
<br />
トーマス・オブライアンは、ダンデライオン一座の男性です。<br />
<br />
トーマスは、バイオリニストでイギリス生まれのイギリス人です。<br />
<br />
堂々とステージで演奏をします。<br />
<br />
トーマスの性格は、温厚で内気なためシルヴィーが好きなのだがその思いを打ち明けることができません。<br />
<br />
普段は優しく穏やかですが、お酒が入ってしまうと泣いてしまう泣き上戸で暴れてしまいます。<br />
<br />
クリームとショコラは、双子のライオンでダンデライオン一座のマスコットです。<br />
<br />
本当はクリームもショコラも、体は白い色をしていますが、ショコラだけ体を黒く染められてしまっています。<br />
<br />
リタ・ロッシは、双子のライオン、クリームとショコラを使ったショーをする女の子です。<br />
<br />
イタリア生まれのイタリア人で、まだ幼い女の子です。<br />
<br />
まだ幼い女の子のリタは、世界で一番小さいライオン使いなのです。<br />
<br />
リタの両親は、火事で亡くなってしまったためショックで言葉を話せないです。<br />
<br />
その後ある事件が起きます。<br />
<br />
その事件がきっかけとなり、リタは声が出るようになります。<br />
<br />
アンナ・ペトロワは、年齢はわからない老女です。<br />
<br />
アンナは、おばばと呼ばれており、ロシア生まれのロシア人です。<br />
<br />
帽子を制作する名手であり、占いの名手でもあります。<br />
<br />
占いは水晶玉を使い、ナージャの不思議な運命を予言しました。<br />
<br />
ケンノスケ・ツルギは、ナージャの後輩にあたる男の子です。<br />
<br />
なぜ後輩にあたるか？それは、ナージャよりも後からダンデライオン一座に入団したからです。<br />
<br />
日本生まれの日本人で、居合い抜きが得意な侍少年です。<br />
<br />
ケンノスケは、ナージャに憧れをいだいています。<br />
<br />
からくりに興味があり、パリではケンノスケが活躍します。<br />
<br />
パリでナージャの母親の縁の品である、オルゴールを譲り受けるためにケンノスケは活躍しました。<br />
<br />
ラファエルは、今現在はダンデライオン一座にはいません。<br />
<br />
吟遊詩人で、元ダンデライオン一座の一員でした。<br />
<br />
ラファエルは、恋人を亡くしています。<br />
<br />
そのため、シルヴィーはずっと片思いなのです。<br />
<br />
アップルフィールド孤児院は昔は孤児院として使われていましたが、今は廃墟と化してしまっています。<br />
<br />
その廃墟となった孤児院でナージャと再会することになり、ラファエルはナージャに明日へと羽ばたく翼があることを教えます。<br />
<br />
まだまだキャラクターはいますが、主なキャラクターは以上です。<br />
<br />
次は、ストーリーを紹介します。<br />
<br />
いろいろな国を移動して、ナージャの母親を探して回ります。<br />
<br />
このストーリーの始まりは、イギリスのロンドン郊外にある孤児院でナージャという少女は育ちます。<br />
<br />
孤児院の名前は、アップルフィールド孤児院でナージャは誕生日前までは、母親は亡くなっていると聞かされていました。<br />
<br />
ナージャは、１３歳の誕生日の少し前にすでに死んでいる母親は、実は生きていることを知らされるのです。<br />
<br />
孤児院でナージャの母親が初舞台で身に着けたドレスと、日記を譲り受けることになります。<br />
<br />
ナージャは、ドレスと日記を受け取り孤児院を飛び出しダンデライオン一座と出会います。<br />
<br />
そのままダンデライオン一座の踊り子として、入団することになります。<br />
<br />
旅芸人としてナージャも旅をすることになりますが、その途中ナージャが身に着けているブローチを狙う２人組の姿があります。<br />
<br />
２人組の１人は、探偵で名前はロッソといい、もう１人の名前はビアンコといいます。<br />
<br />
まだまだストーリーは続きますが、少しだけ紹介しました。]]>
    </description>
    <category>探し人を求め旅をするアニメ</category>
    <link>https://osusume.anime-japan.net/%E6%8E%A2%E3%81%97%E4%BA%BA%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E6%97%85%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%8C%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%80%8D%E3%81%AE30%E7%A7%92%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Fri, 29 Mar 2013 00:00:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">osusume.anime-japan.net://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>あさりちゃんを全巻購入するなら</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&pid=877935733&vcptn=shpg%2Fp%2FWCpuyplmN6XvhTflj8T.&vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fmangazenkan%2Fshogaku00505.html" target="_blank" ><img border="0" src="http://item.shopping.c.yimg.jp/i/g/mangazenkan_shogaku00505" alt="あさりちゃん　全巻セット(1-98巻 最新刊) / 漫画全巻ドットコム"><img Src="http://atq.ad.valuecommerce.com/servlet/atq/gifbanner?sid=2219441&pid=877935733&vcptn=shpg%2Fp%2FWCpuyplmN6XvhTflj8T." height="1" width="1" border="0"></a><br />
<br />
あさりちゃんのコミックを全巻購入するなら、情報はココ！<br />
<br />
あさりちゃんは、全部で１巻～９８巻まで発行されています。<br />
<br />
あさりちゃんのコミックを購入できるお店を紹介していきます。<br />
<br />
『あさりちゃん』・『あさりちゃん　全巻』で各ショップで検索してみてください。<br />
<br />
↓は、おすすめショップです。<br />
<br />
「Ａｍａｚｏｎ」<br />
<br />
↑は、あさりちゃんのコミックの新刊も中古もあり、中古なら安く購入できるのでおすすめです。<br />
<br />
「楽天市場」<br />
<br />
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<br />
「ｅｂｏｏｋｊａｐａｎ」<br />
<br />
↑は、電子ブックのお店なので、試しに立ち読みで読んでみて気に入ってくれたのでしたら、購入することもできます。<br />
<br />
「ＴＳＵＴＡＹＡオンラインショッピング」<br />
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あさりちゃんのコミックは、新刊ばかりしか取り扱っていません。<br />
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「小学館」<br />
<br />
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    </description>
    <category>日常系アニメ</category>
    <link>https://osusume.anime-japan.net/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E7%B3%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%81%82%E3%81%95%E3%82%8A%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%82%92%E5%85%A8%E5%B7%BB%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%82%89</link>
    <pubDate>Thu, 28 Mar 2013 00:00:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">osusume.anime-japan.net://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>おすすめアニメ「あさりちゃん」の30秒レビュー</title>
    <description>
    <![CDATA[私のおすすめするアニメは、「あさりちゃん」です。<br />
<br />
「あさりちゃん」の作品を３０秒レビューで紹介します。<br />
<br />
最初は、キャラクター紹介をします。<br />
<br />
１人目は浜野　あさり、このアニメの主人公で浜野家姉妹の次女です。<br />
<br />
あさりは、小学４年生で通学している学校名は、桜貝小学校です。<br />
<br />
あさりは、明るく元気な女の子ですが、たまに自己中でわがままな性格が傷だったりします。<br />
<br />
ですが、天真爛漫で憎むことができない性格なのです。<br />
<br />
勉強は好きでなく、どちらかというと苦手です。<br />
<br />
姉であるタタミとはよく喧嘩をしていますが、一緒に悩みなどを解決をしたりすることもあります。<br />
<br />
あさりの名前の由来としましては、魚貝の「あさり貝」からです。<br />
<br />
２人目は浜野　タタミ、浜野家の長女であさりの姉です。<br />
<br />
妹のあさりと同じ学校に通学していて、学年は２つ上の小学６年生です。<br />
<br />
あさりとは違いタタミは視力が悪く、近視なのでいつもメガネをはめています。<br />
<br />
四六時中メガネをかけていて、たとえばお風呂に入るとき・寝るときなど…メガネをはずことはしません。<br />
<br />
タタミは、桜貝小学校ができて以来の秀才児で、成績はほとんどの科目で優秀です。<br />
<br />
苦手な科目はほとんどないのですが、図工と体育のみは優秀ではありません。<br />
<br />
体育では特に、陸上競技系と水泳が苦手です。<br />
<br />
成績が優秀なのはテストでもうかがえます。<br />
<br />
そのテストは、県下で一斉にやるテストで、そのテストでタタミは１番を取ったこともあります。<br />
<br />
優秀な成績なので進路は、名門中学を受験するとタタミは決めています。<br />
<br />
その名門中学校の名前は、英才学園です。<br />
<br />
成績優秀なナルシストとしての外面をもち、家の中では暴力的です。<br />
<br />
暴力的なために、あさりとよく大喧嘩をしていることがあります。<br />
<br />
暴力的で大喧嘩をしているためにあさりには、「ネコかぶってるオニタタミ」と言われています。<br />
<br />
喧嘩は強いため、一撃であさりをノックアウトさせてしまいます。<br />
<br />
運動神経は良いほうなのだが、鈍足でかなづちなので、学校のプール開きの季節が近づくと憂鬱。<br />
<br />
スポーツが苦手です。<br />
<br />
タタミの名前の由来は、和室に敷いてある畳ではなく、魚貝の「イシダタミ貝」または「畳鰯」からとったようです。<br />
<br />
３人目は浜野　さんご、あさりとタタミの母親で旧姓は、藤壷でした。<br />
<br />
出身地は、九州で年齢は、３６歳で元気いっぱいなママさんです。<br />
<br />
さんごの名前の由来は、珊瑚礁の珊瑚からです。<br />
<br />
４人目は浜野　イワシ、あさりとタタミの父親です。<br />
<br />
出身地は生まれ育った地元の帆立市で、年齢は４０歳で性格は、あさりやタタミやさんごとは対照的で優しくて大人しいです。<br />
<br />
イワシは、家族のことを大切にしています。<br />
<br />
イワシの名前の由来は、魚貝の鰯からです。<br />
<br />
それ以外にもたくさん登場します。<br />
<br />
次は、ストーリーを紹介します。<br />
<br />
あさりちゃんの時代は１９８２年で、場所は東京郊外の帆立市巻貝町１０番地の住宅地の一角にある浜野家です。<br />
<br />
あさりの父親のイワシは、大手企業で働くサラリーマンで、肩書は部長です。<br />
<br />
イワシは部長という肩書を持ちますが、働き者です。<br />
<br />
あさりの母親のさんごは、私大英文科を卒業しています。<br />
<br />
あさりの姉のタタミは、あさりと同じ桜貝小学校の６年生で勉強ができる秀才です。<br />
<br />
あさり自身は、４年生で勉強が苦手な女の子です。<br />
<br />
そして、このストーリーの主人公はもちろんあさりです。<br />
<br />
秀才な姉を持ってしまったばっかりに、あさりはいつも損な役回りになってしまいます。<br />
<br />
損な役回りなら普通は、いじけてしまうか落ち込んでしまうでしょうがあさりは違います。<br />
<br />
あさりは抵抗をし、姉のいびりにも負けず、母のしごきにもめげたりしません。<br />
<br />
あさりは毎日、姉や母のいびりやしごきに負けず頑張っています。]]>
    </description>
    <category>日常系アニメ</category>
    <link>https://osusume.anime-japan.net/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E7%B3%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%8C%E3%81%82%E3%81%95%E3%82%8A%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%80%8D%E3%81%AE30%E7%A7%92%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Wed, 27 Mar 2013 00:00:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">osusume.anime-japan.net://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>悪魔くん十二使徒を一覧に？</title>
    <description>
    <![CDATA[悪魔くん十二使徒を一覧に？ということで、一覧にしてみることにしました。<br />
<br />
十二使徒は、悪魔くんの仲間で十二人の白悪魔で結成されたものです。<br />
<br />
十二使徒の十二人のメンバーを一人ずつ紹介します。<br />
<br />
一人目は、メフィスト二世で第一使徒の男の子です。<br />
<br />
格好は、父親であるメフィストと同じシルクハットをかぶり手にはステッキをもっています。<br />
<br />
いろいろな魔法を使いこなすことができます。<br />
<br />
真吾と最初に出会ったのは、第１話からです。<br />
<br />
真吾と出会った最初のころは、非協力的でしたが話が進むごとに少しずつ仲良くなり、親友になります。<br />
<br />
メフィスト二世の大好物は、ラーメンです。<br />
<br />
二人目は、ユルグで第二使徒です。<br />
<br />
真吾と最初に出会ったのは、第８話からです。<br />
<br />
ユルグはキツネの妖怪で、狐火を操り直接攻撃する技やかく乱することを得意とします。<br />
<br />
真吾と出会った最初のころは、非協力的でしたが、仁義には厚く頼れる存在です。<br />
<br />
性格は、物静かでクールなのですが時折ユニークな面もあったりします。<br />
<br />
ユルグの特徴としては、半分寝ているようなぼんやりとした表情です。<br />
<br />
ストーリーの前半から中盤までは、敵キャラの攻撃に対してものんきな対応をしていましたが、終りのほうでは激しい戦いにシリアスな態度を示すようになります。<br />
<br />
三人目は、ヨナルデバズトーリで第三使徒です。<br />
<br />
真吾と最初に出会ったのは、第１話からです。<br />
<br />
大きな目に毛むくじゃらの姿をしている怪物です。<br />
<br />
いつも魔界辞典をもっていて、様々な知識にたけています。<br />
<br />
十二人の使徒の中では、ヨナルデバズトーリが解説を担当します。<br />
<br />
四人目は、幽子（ゆうこ）で第四使徒の女の子です。<br />
<br />
幽子は、おかっぱ頭で小柄な女の子なので見た目は人間に近いです。<br />
<br />
性格は、少し怖がりで恥ずかしがり屋さん。<br />
<br />
豆ユーレイといわれる小型の幽霊の群れを使うこともでき、敵の魔力を反射したり吸収したりすることのできるアイテムを使いこなします。<br />
<br />
そのアイテムの名前は、照魔境といいます。<br />
<br />
真吾と最初に出会ったのは、第１話からです。<br />
<br />
五人目は、ピクシーで第五使徒です。<br />
<br />
真吾と最初に出会ったのは、第２話からです。<br />
<br />
サイズは手乗りサイズの小さな鬼で、赤ピクシーと青ピクシーの双子なんです。<br />
<br />
双子のピクシーは、薬草の調合にたけていて戦闘中は回復役に回ります。<br />
<br />
趣味は、ダジャレです。<br />
<br />
六人目は、百目で第六使徒です。<br />
<br />
真吾と最初に出会ったのは、第１話からです。<br />
<br />
百目は、真吾と１番最初に出会い見えない学校に案内をしました。<br />
<br />
百目の姿は、一見犬のぬいぐるみのような感じでかわいいんですが、体中に目玉があるので気持ち悪くも取れますが、可愛らしくて親しみやすいんです。<br />
<br />
性格も人懐っこく親しみやすいです。<br />
<br />
七人目は、妖虎（ようこ）で第七使徒です。<br />
<br />
真吾と最初に出会ったのは、第５話からです。<br />
<br />
妖虎は、出身地は中国です。<br />
<br />
容姿は、普段は人間の老人の姿をしていますが、戦う時は「風虎」と呼ばれる獅子の姿に変身をします。<br />
<br />
妖虎の好きなものはお酒です。<br />
<br />
悪魔くんに協力するよりも、妖虎自身の目的である伝説のお酒探しを優先してしまいます。<br />
<br />
アルコールを体内に蓄えることができ、そのアルコールを燃やし火炎放射で攻撃します。<br />
<br />
幽子からは、「おじいちゃん」と呼ばれています。<br />
<br />
八人目は、家獣バウー（かじゅうバウー）で第八使徒です。<br />
<br />
真吾と最初に出会ったのは、第１話からです。<br />
<br />
巨大な球体にたくさんの窓がついていて、その球体に手足が一対ずつ生えていて、見た目はパイナップルのような怪物です。<br />
<br />
全身にある窓を使って、光のエネルギーを出し入れすることができます。<br />
<br />
空も水中も自由に移動でき、家獣バウーの巨大な球体の体の中に入ることができます。<br />
<br />
悪魔くんや十一人の使徒たちが、遠くに出かけるときには家獣バウーの体内に入り移動することもあります。<br />
<br />
家獣バウーは、喋ることはできず唯一発することができるのは「バウー」です。<br />
<br />
九人目は、象人（ぞうじん）で第九使徒です。<br />
<br />
真吾と最初に出会ったのは、第３話からです。<br />
<br />
出身地は、インドで象のような顔の巨人の姿をした悪魔です。<br />
<br />
象人のもとになったモデルは、ガネーシャのようです。<br />
<br />
食欲旺盛の大食いなので力持ち、少し歩くだけで地震のように振動が凄いので空中を移動します。<br />
<br />
象人は、昔人間たちに迷惑ばかりかけていたので封印されていましたが、今回は十二使徒として復活することになりました。<br />
<br />
十人目は、鳥乙女ナスカ（とりおとめナスカ）で第十使徒の女の子です。<br />
<br />
鳥乙女ナスカは、鳥の羽が生えた美少女で出身地は、ナスカ高原です。<br />
<br />
母親は、イースター島・鳥人悪魔族で父親は、人間です。<br />
<br />
鳥乙女ナスカは、悪魔と人間のハーフなのです。<br />
<br />
戦う時は、鳥の羽で強風を起こし攻撃をします。<br />
<br />
真吾と出会ったのは、第１話からです。<br />
<br />
十一人目は、サシペレレで第十一使徒の男の子です。<br />
<br />
真吾と出会ったのは、第９話からです。<br />
<br />
サシペレレは、十二使徒の中で一番最後に出会った使徒です。<br />
<br />
出身は、ブラジルでもちろん趣味は、サッカーです。<br />
<br />
肌の色は浅黒く、少年の姿をした悪魔ですが、凄い魔法が使えます。<br />
<br />
その魔法は、何にでも化けることができるんです。<br />
<br />
キック力が強いため、竜巻シュートという技を使えば大風を起こせてしまいます。<br />
<br />
いつもパイプをくわえていますが、そのパイプを手放してしまうと大変なことになってしまいます。<br />
<br />
その大変なこととは、幼児化してしまうんです。<br />
<br />
十二人目は、こうもり猫で第十二使徒です。<br />
<br />
真吾と出会ったのは、第１話からです。<br />
<br />
こうもり猫の姿は、猫ですがこうもりの羽が生えています。<br />
<br />
他の使徒と比べるとこうもり猫は、魔力が弱いらしくこうもりを呼び出し、敵を軽く妨害することしかできないようです。<br />
<br />
以上が十二使徒です。]]>
    </description>
    <category>戦闘系</category>
    <link>https://osusume.anime-japan.net/%E6%88%A6%E9%97%98%E7%B3%BB/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%8F%E3%82%93%E5%8D%81%E4%BA%8C%E4%BD%BF%E5%BE%92%E3%82%92%E4%B8%80%E8%A6%A7%E3%81%AB%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Mon, 25 Mar 2013 10:48:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">osusume.anime-japan.net://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>おすすめ「悪魔くん」の３０秒レビュー</title>
    <description>
    <![CDATA[私のおすすめアニメは、「悪魔くん」です。<br />
<br />
悪魔くんの３０秒レビューしちゃいます。<br />
<br />
悪魔くんに登場するキャラクターを紹介します。<br />
<br />
主人公・埋もれ木　真吾（うもれぎ　しんご）は、悪魔やオカルトが大好きな小学５年生の男の子。<br />
<br />
真吾のお父さん・埋もれ木　茂の職業は、漫画家ですが売れていません。<br />
<br />
勉強のできる天才児ではなく、勉強をおろそかにしたりすることも多い男の子です。<br />
<br />
ですが、他の小学５年生の子と比べると普通とは思えないほどの精神面の強さをもっている。<br />
<br />
数多くの危機を自力で乗り越えることも多いため、使徒たちから信頼されている。<br />
<br />
１万年に１人という天才児である主人公のことを、「悪魔くん」と呼ぶ。<br />
<br />
悪魔くんこと、真吾はアイテムはソロモンの笛と魔界のタロットカードをもっていて、唐草模様のマントを羽織っている。<br />
<br />
ファウストは、世界を平和にするため良い悪魔（白悪魔）を育てる学校の校長先生をしています。<br />
<br />
その学校の名前は、見えない学校です。<br />
<br />
ファウストは、主人公の真吾を救世主として見えない学校に招きます。<br />
<br />
見えない学校で、悪魔の召喚方法とソロモンの笛を与えます。<br />
<br />
悪魔くんや十二使徒たちのサポート役をしているが、ファウスト自身の実力はかなりなものである。<br />
<br />
メフィストは、十二使徒の中にいる一人でメフィスト二世のお父さん。<br />
<br />
メフィストは、息子であるメフィスト二世がピンチに陥るとまれに登場し助けてくれます。<br />
<br />
十二使徒は、名前の通り十二人が組みになっていて、十二人とも白悪魔で悪魔くんの仲間である。<br />
<br />
次は、ストーリーを紹介します。<br />
<br />
主人公の真吾は、人間たちと悪魔たちが同じ世界で平和に共存できるようにするため、協力をしてくれる者たちを求めて昼も夜も関係なしで、魔方陣の研究に没頭しています。<br />
<br />
ある日真吾の前に、体中目だらけの百目に、見えない学校に連れて行かれることになります。<br />
<br />
見えない学校の校長であるファウスト博士と初めて出会います。<br />
<br />
そこで真吾は、自分が１万年に１人現れる「悪魔くん」だということを知ることになります。<br />
<br />
真吾は、ファウスト博士の指導の下悪魔くんとなり、見えない学校を無事卒業することになります。<br />
<br />
真吾は見えない学校を卒業するときに、ソロモンの笛を伝授されます。<br />
<br />
ソロモンの笛で十二人の仲間と契約を交わします。<br />
<br />
十二人の仲間と契約を交わした悪魔くんは、長年の夢である正義の力を手に入れます。<br />
<br />
十二人の仲間の力を借り、悪魔くん自身も魔よけの風呂敷を羽織り身を守り、タロットカードを使い悪い悪魔軍団に立ち向かいます。]]>
    </description>
    <category>戦闘系</category>
    <link>https://osusume.anime-japan.net/%E6%88%A6%E9%97%98%E7%B3%BB/%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%80%8C%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%8F%E3%82%93%E3%80%8D%E3%81%AE%EF%BC%93%EF%BC%90%E7%A7%92%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sat, 23 Mar 2013 11:34:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">osusume.anime-japan.net://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>名探偵コナンの名場面</title>
    <description>
    <![CDATA[名探偵コナンの名場面を書きます。<br />
<br />
いろんな事件に遭遇をしてしまいますが、その時のメンバーがたいていコナン・蘭・小五郎ということが多いです。<br />
<br />
蘭の父親である毛利　小五郎は、昔は刑事だったのですが、刑事時代から事件を解決することができていませんでした。<br />
<br />
そして、刑事を辞め今現在は探偵事務所を構えた、迷探偵です。<br />
<br />
事件現場をいろいろ探ったりして、謎を解いていくのはコナンなんです。<br />
<br />
コナンなんですが、姿が子供のままなのでそのまま推理を披露しても、信じてもらえない。<br />
<br />
そこで、阿笠博士が作ってくれた時計型麻酔銃を使って、小五郎を眠らせます。<br />
<br />
小五郎を眠らすだけでは推理を披露できませんから、蝶ネクタイ型変声機を使い小五郎の声で推理を披露します。<br />
<br />
コナンが推理を披露するため眠らすので、眠りの小五郎としていろんなところで知れ渡ることになり、有名人になります。<br />
<br />
たまに小五郎のドジをして、眠らす前に勝手に転んで気絶することもあったりします。<br />
<br />
ほとんどは小五郎を探偵役にしていることが多いのですが、ごくまれに鈴木　園子を眠らせて探偵役にすることもありますし、過去に１回だけ服部　平次を眠らせ&hellip;探偵役にしたこともありました。<br />
<br />
ですが、平次にはばれていました。<br />
<br />
鈴木財閥の令嬢で、蘭や新一の幼馴染でお嬢様と感じさせないような見た目と喋りが特徴の鈴木　園子。<br />
<br />
私が選ぶ名場面は、コナンが小五郎を眠らせて、小五郎の声で推理を披露するところです。<br />
<br />
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    <category>探偵、事件アニメ</category>
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    <pubDate>Fri, 08 Mar 2013 01:13:05 GMT</pubDate>
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